ウォーターサーバー

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ウォーターサーバー(宅配水)の特徴や便利な点などをご紹介

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ウォーターサーバー コーヒー

ウォーターサーバーとは水の入った容器をセットして冷水(5℃~10℃)と熱水(80℃~90℃)が出てくる冷水熱水器具です。普段から飲料水や料理にミネラルウォーターを使用されている方には、おすすめですね。水は宅配してくれるので、買い物時に大量のミネラルウォーターを購入して、重たい思いをして持って帰ってこなくてもいいですね。また、ペットボトルの空などのゴミが大量に発生したり、置き場所に困ったりすることも無いですね。
 乳幼児などがいるご家庭でもたいへん便利です。粉ミルクなどを作る為に、お湯をポットに作っておかなくても、いつでも80℃~90℃のお湯が出るので便利です。コーヒーをよく飲まれる方にも便利ですね。
 夏は、いつでも冷たいお水が飲めますね。カルピスなんかもすぐに作れますね。

ウォーターサーバー 選び方

比較するには、色々な料金について知る必要があります。大体5種類の費用がかかります。
・お水(ウォーター)代
・サーバーレンタル料
・サーバーメンテナンス料
・解約金(半年または1年未満での解約時)
・初期費用

選択するメーカーによっては、お水(ウォーター)代しかかからないメーカーもあったりしますが、お水を月に何本以上購入することがノルマになっている場合もあります。
サーバーレンタル料が、無料のところはお水代が少し割高になっている場合もあります。
サーバーメンテナンス料は、機械の異常が無いか1年から2年に1回チェックする費用です。年間で3,000円から5,000円程度の金額を請求されることが多いようです。最近では、無料のメーカーもあるそうです。最近では、新しい機械と今まで使っていた機械を交換するメーカーもあるそうです。
解約金は、半年または、1年未満での解約時に請求される費用です。最近では、解約金無しをウリにしているメーカーもあります。
初期費用は、ほとんどのメーカーで無料な場合が多いですが、アニメなどのキャラクターの絵が付いた物などをレンタルする際に必要になります。

実は、これ以外に電気代がかかります。1ヶ月に350円から1,000円程度です。温水や冷水がいつでも飲める状態になっていて、この程度の金額なら安いですね。
普通に温水を作るにしても、ガス料金などがかかることも考えれば結果的には高いということはないと思います。

金銭面以外では、機械の大きさや換えボトルの大きさなどについても知っておきましょう。
設置した居場所に収まるサイズなのか?換えボトルをしまっておく置き場に収まるか?などですね。
水の入ったボトルを上にセットするタイプがほとんどですが、最近では、下にセットできるタイプのウォーターサーバーもあります。

最後に、水です。メーカーごとに取り扱っている水の種類が違います。硬水・軟水・ミネラルが多く含まれているなど。自分にあったお水があるメーカーを選択しましょう。

古都の天然水

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